'23/12/1 2.5" hdd
'23/12/2 32gb
'23/12/3 無題
'23/12/8 無題
'23/12/23 無題
'23/12/31 無題
'23/12/31(日) 無題
chrome 息継ぎ。
chrome でユーチューブを見てると数秒ごとに息継ぎしてる。
ユーチューブはダラダラとかったるいので 1.5倍で見ることが多い。
この場合約4秒毎に 0.5秒〜1秒程度止まる。
x1倍で見ると息継ぎ現象は起こらない。
x2倍にすると息継ぎ時間が長くなり 1〜1.5秒程になる。
タスクマネージャーで cpu を見ても、ram を見ても、disk を見てもそれらしい変化はしてない。
cpu 使用率は 2-3%程度で、ユーチューブが始まると 20%前後になっている。
ram 使用率は 50%程度(ram:32GB)。
c−drv の負荷はほぼ 0%だ。
chrome を多数立ち上げているのが原因なのは判るが、それが・・・
- cpu に影響を与えているのか?
- ram に影響しているのか?
- lan に問題があるのか?
- それとも chrome 自身に問題があるのか?
その辺りを見極めるため小さなテストを行った。
- 他の chrome を全部閉じて、同じユーチューブのページを見る。
これが一番はっきりするんだが、
現在出してるページを閉じたくはない。
いざとなれば、開いているページ情報を保存しておいて、
後でそれらを出すことは可能だが、
それはちょっと面倒くさい。
- remote-desltop 接続している pc 上の chrome で同じページを見る。
問題無し、息継ぎは発生しない。
→
chome が多数起動してるために、
システム(=chrome 以外の何か)が過負荷になっているんじゃないかと思ってたが、
それは無いことが判った。
- firefox を install し、firefox で件のページを見る。
firedox は息継ぎ無し。
→
問題は chrom にあると考えて良さそうだ。
とまぁ、chrome を多数立ち上げてることが原因で chrome はこういう現象を起こすことが判った。
何かをしても途中で気力が付きて、調べてた chrome はそのまま残して・・・
そんな事がいくつか重なって、chrome の tab 数がとんでもなく多くなっているのが悪かったようだ。
これらを整理するか・・・
それとも firefox で同じだけ tab を並べたらどうなるか試し、
もし良かったら firefox に引っ越す、
そんなことを考えても良いかもしれない。
chrom と firefox、どっちがいいんだろ? そんなことより、
要らないもの(自分除く)は処分すべきなんだろな。
'23/12/23(土) 無題
知らぬ間に chrome にカーソルが現れた。
カーソル移動キー[↑]とか[↓]とかを使って画面をスクロールしようとしたら、
カーソルが移動するだけでスクロールできない状態になってしまった。
勿論、[→]や[←]キーで画面を横スクロールすることも出来ない。
実はこれ、以前にも経験がある。
直したんだが、何の拍子でそうなったか、どうやって直したか覚えがない。
ググって直し方を見つけたが、
バージョンの違いか、理解力の問題か(多分これだろうけど)、
説明通りの画面にならない。
他のページを見てたら、
[F7]キー
で ON/Off 出来ると出ていた。
[F7]を押すとカーソルモードは終了した。
再度[F7]を押すと、
と表示されて、カーソルモード ON になる。
『カーソルブラウジング』なんて名前の機能が何であるか知らなかったんで、
黙って[キャンセル]したと思う。
pw を作る際、ランダムな文字列になるよう、『目をつぶって適当にキーを叩く』方法をとっている。
適当にあちこちカチャカチャたたけばかなり素性の良い pw が作れる。
それやってるときに、[F7]に触ったんだろうな。
◇
最近よく物を失くす。
携帯を失くして、ひと月少々後に見つけた。
狭心症のニトロスプレーを失くした。これは1日くらいで回収。
ひと月ほど前に保険証を失くした。これはまだ見つかってない。
数日前、免許証を無くした。これは車のシートと扉の隙間で見つけた。
ボケーっとしてるからか、ボケが始まってしまったか、多分後者だろうな。
◇
夜間の冷え込みが強くなってきた。
今これを書いてる時点(am 2:10)の室外気温は -6.8℃。
夜明け頃が一番冷えてる。
'23/12/8(金) 無題
午前2時過ぎ、体力も気力も尽きて来たので、
寝る前に何も考えずに遊べる speedtest。
もう、何度もやってて、何度やっても同じ結果なんだけど、まぁ・・・
サイトは『ブロードバンドスピードテスト』さん。
これ以外のサイトは高速に対応していないようで、
200Mbps-500Mbps.辺りで頭打ちになってしまう。
そんな中でこのサイトは試した中で唯一 1000Mbps.まで測定できる。
瞬間風速だが
1200Mbps.
を超えるのを見たこともある。
1Gbps.までしか対応してない機器が経路の途中にあるので、その数値はおかしいとも思えるが、
まぁいいか。
深夜 2時頃なので速い値が期待できる。
pc |
pin ms |
dn Mbps |
up Mbps |
他 |
i7 12650H |
17 |
858.62 |
87.06 |
一時的に 1Gbps.超え
 |
ryzen 7 5800H |
16 |
823.49 |
86.61 |
瞬間的に 1Gbps.超えだがとらえられず
 |
DELL note i7 10610U |
18 |
906.16 |
75.70 |
瞬間的に 1Gbps.超えだがとらえられず
 |
さすがにこの時刻だと良い値が出る。
◇
高山村の気温。
ここんとこ穏やかで、こんな具合の毎日。
'23/12/3(日) 無題
3台の pc で speedtest 時の cpu 温度の上昇具合を見る。
- mini pc/i7 12650H
5〜10℃程度の温度上昇、すぐに元に戻る
- mini pc/ryzen 7 5800H
17℃前後の温度上昇
- DELL note/i7 10610U
ryzen pc と同程度(17℃前後)の温度上昇
speedtest 程度の負荷でも、DELL note pc(i7 10610U)は 20度近い cpu 温度上昇が起こる。
ryzen mini pc(ryzen 7 5800H)も同程度の温度上昇が起こる。
i7 mini pc(i7 12650H)は 5度程度と影響は他の 2 pc よりかなり少ない。
◇
speedtest 程度で 10〜20℃ほどの cpu 温度上昇があるなら、
もっと大きい負荷があった時、cou 温度はどれくらいになるかを試す。
cpu に 100% の負荷を掛けるために cpustres.exe を使う。
- mini pc/i7 12650H
80℃を超えた辺りでサチってる
負荷テスト中は cpu 100% の負荷状態
大きい負荷の割には、cpu 温度は思ったほど上昇してない。
冷却が優れているのか? それとも、電流制限がかかっているのか?
- mini pc/ryzen 7 5800H
80℃を少し超えた辺りでサチってる。
電流制限が掛かった気配はない。
- DELL note/i7 10610U
DELL note pc は、cou 温度が 90℃を超える辺りまで上昇する。
その辺りで、電流制限だか電力制御だかがしっかり動作して、
80℃前後にしっかり制御していることが判る。
2つの mini pc も dell-note pc も、cpu 負荷 100% でも 80℃前後にうまくコントロールしていた。
mini pc の場合は cpu fan が効いていて cpu 温度を抑えているように見える。
かなり優秀だ。
しかし逆に、長く使っているとファンに埃がついて効率が落ちるので、
その頃にどうなるか心配だ。
◇
以前将棋ソフトを走らせたときは、cpu 温度はもっと上がったような記憶がある。
何が違うんだろう? もしかして gpu? その可能性はあるので、cpustres.exe 起動時の gpu を見てみる。
cpu は 100% だが、gpu はほぼゼロ。
将棋ソフトを走らせてみる。
cpu は 41%の使用率だが、gpu は cpustres.exe の時より遥かに多く使ている(それでも 17% だけど)。
その結果、cpu 温度は上昇を続け、90℃に達しそうな勢いだ。
短時間でテストを終えたのは、
4枚起動していた将棋ソフトの一つが、解析を早くに終了してしまったからだ。
cpu 温度がどうにか 90℃に届いたところで終了になってしまった。
この時間内では、電流/電力制限は掛かってそうに無い。
次に、将棋ソフトと cpustres.exe の両方でテスト。
15分くらい走らせて 90℃くらいでサチっている。
- cpustres.exe が走ると何故か cpu 温度が少し下がる。
- 大きい負荷時でも 90℃を大きく超すことは無さそうだ。
- 何故か、この cpu では OpenHardwareMonitor に[Power]項が現れないので、
power制限の様子は判らない。
ups の[power]表示は 10VA くらいの変化があったが、
そのタイミングで cpu 温度が変化したかどうかは不明だ。
出来たら、80℃辺りでサチるような設定の方が cpu 周りの耐久性には有効な気がするが、
それほどの負荷を掛けることはほぼ無いので、
これはこれで十分な気がする。
OCCT : cpu 周りをチェックするのに有力なソフトっていうことで試したんだが、
使い方を理解してないせいで、欲しいデータが得られなかった。
しっかりマニアルを読めばきっと欲しいものが得られるんだろうけど、
取り敢えず自分が使ってる範囲では cpu 温度が 90℃を大きく超えることは無くこのまま使い続けて良さそう・・・
ってことが見えてきたんで、OCCT には悪いけど、
この辺でこの件については終わることにする(OCCT から逃げただけ)。
'23/12/2(土) 32gb
ram 16gb の限界というか、もっとまじめに使えよ、って方が合ってるんだが・・・
少し前から、こんな現象が頻発していた。
[explorer]を使う度に再読み込みの緑の帯が現れる。
原因は chrome を大量に立ち上げたから。

そのせいで、[explorer]が重くなってる
それが今日になって、この緑の帯が最後まで行っても消えなくなった。
ram は 95% ほど使用している。
原因はやはり chrome の立ち上げすぎ。
chrome を全部終了させたら、こんなに ram が空いた。
そういうことでもう仕方ない。
別の mini pc が 32gb だったので、それとこっちの 16gb を入れ替えた。
結果は、
先ほど立ち上げてた chrome を全部立ち上げ、
その他にも起動してたアプリを同じだけ立ち上げても、
ram はこんなに余裕ができた、ま、当たり前だけど。
'23/12/1(金) 2.5" hdd
2.5" 6TB HDD を買った。
- Canvio HD-TDA6U3-B
- 2.5" hdd
- 6tb
- 10,970
外へ note を持ち出す際のお供にする予定。
それなら usb や ssd の方が嵩張らないんで迷ったが・・・
一番デブい、しかも電源コードまでついてるこいつにした。
- 繋ぎっぱなしにして、一部領域を 2台の mini pc のバックアップに使う。
- 定期的に自動でデータバックアップする。
- 2.5" ssd 4TB CANVIO HD-TPA4U3-B 12,395 : 小さくて、電源コードも不要なので一番の候補だったが、
繋ぎっぱなしで使うには『冷却』が弱そうに思えたので止した。
使い勝手はこのほうが遥かに良い。
- USB も考えたが、バックアップ手段としてはどうかなと思う。


書込み速度を調べるために、
大きいサイズのファイルを、3.5" HDD から このドライブ(=d:)へコピーする。
書込み速度は約 30MB/sec.程度。
- この時、3.5" HDD drv は 7% の負荷。
- このドライブ(2/5" HDD)は 97% の負荷である。
やはり、3.5" の HDD に比べたら、速度はうんと遅い。
だが、バックアップ的なデータ保存なので、速度はほぼ気にならない。
このドライブの一部を区切って、2台の mini pc のためのバックアップ領域とした。
まだ実際に持ち出してないが、
2.5" ssd にしておけば良かったと後悔しそうな予感はある。
_/_/_/
群馬県にインフルエンザの警報が出されたようだ。
沼田市の 11/29付け広報によると、
○警報が発令されました
***1定点当たりの患者報告数(47週(11/20〜26))***
・利根沼田地域:47.40人
・群馬県全体:33.46人
※目安:警報発令30人以上、注意報発令10人以上
※過去に群馬県では、令和元年度以降発令されていません
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令和以降初めての警報らしい。
しかしこれは、驚くべき勢いだな。
ただ、上のグラフに載ってるのは比較駅少ない年のデータなので、
もう少し前のデータと重ね合わせてみる(縦に伸ばしただけの工夫のないグラフで見づらいけど)。
立ち上がりの勾配は、従来のインフルエンザと同程度。
早い時期に立ち上がってるので、例年のピークの時期までこの勢いで増えれば数倍になりそうだけど、
警報が出たことで一番の温床・小中学校が以前の警戒態勢に戻るだろうから、
勢いは恐らく鈍化し、
いつもの高さを少し超えた辺りがピークになるんじゃないかと予想。
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